*

落語一覧 もくじ 古典有名落語中心

もくじ

有名なものを中心に落語事典のような感じに増やしていきたいと思います。現在ようやく70話まだ道半ばです

あ行

あくび指南 明烏(あけがらす) 愛宕山(あたごやま) 家見舞(こいがめ) 居残り佐平次 厩火事(うまやかじ) 阿武松(おうのまつ) 大山詣り お菊の皿(皿屋敷) お血脈 御神酒徳利(おみきどっくり) お見立て 親子酒

か行

開帳の雪隠 火焔太鼓(かえんだいこ) 火事息子 片棒 紙入れ 看板のピン 紀州(きしゅう) 御慶(ぎょけい) 金明竹(きんめいちく) 首提灯 首ったけ 強情灸 紺屋高尾(こうやたかお) 小言幸兵衛(こごとこうべえ) 子は鎹(かすがい) 小間物屋政談 蒟蒻問答(こんにゃくもんどう) 権兵衛狸

さ行

三年目 三方一両損 三枚起請 品川心中 芝浜 死神 素人鰻(殿様鰻) 宗論 寿限無(じゅげむ) 心眼 崇徳院(すとくいん) 千両みかん そば清 そばの殿様 ぞろぞろ

た行

大工調べ 高田馬場 たがや だくだく たらちね 千早振る 茶の湯 長短(ちょうたん) つる 天狗裁き 天災 転失気(てんしき) 道灌 唐茄子屋政談 時そば

な行

長屋の花見 夏の医者 錦の袈裟 二十四孝(にじゅうしこう) 二番煎じ 抜け雀 寝床 猫の災難 猫の皿 ねずみ ねずみ穴

は行

初天神 花筏(はないかだ) 干物箱 船徳 文違い 文七元結 本膳(ほんぜん)

ま行

松山鏡 万金丹 饅頭怖い 目黒のサンマ もう半分 元犬(もといぬ)

や行

やかん 宿屋の敵討 宿屋の富 柳田格之進(やなぎだかくのしん) 薮入り 湯屋番

ら行

悋気の火の玉(りんきのひのたま) 六尺棒 ろくろ首

わ行





公開日:
最終更新日:2020/03/30

落語 三枚起請のあらすじ オチの朝寝がしてみたいの意味と起請文とは?

三枚起請 吉原の花魁にいれこんでいる猪之(いの) それを棟梁が「

落語 家見舞(こいがめ)のあらすじ

家見舞い 日頃世話になっている兄貴分が引っ越しすることを聞いた長屋暮

心眼タイトル
落語 心眼のあらすじ 薬師如来(薬師様)のご利益とは?

心眼 按摩の梅喜が目が見えないことを弟に馬鹿にされて帰ってくる

落語 船徳のあらすじ 吉原通いに使われた猪牙舟(ちょきぶね)

船徳 柳橋の馴染みの船宿で居候をしている若旦那。なにやら思うとこ

落語 権兵衛狸のあらすじ

権兵衛狸 一人暮らしの権兵衛が一杯飲んで寝ようとしていると いき

→もっと見る

PAGE TOP ↑